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年賀状について

年賀状を送る人は年収が高い!?

年賀状と年収の関係とは!?

最近は、電子メールやフェイスブックなどのSNSが
人との連絡手段の主流になりつつあり、
そのため年末年始の挨拶の代表である年賀状もメールで済ます人が増えています。
しかし、年賀ハガキで年始の挨拶を行う人の方が、
年賀状をメールで済ます人や年賀状自体送らない人と比べて、
年収や出世に差がつくという統計データがあります。

統計データにより証明された事実

その統計データによると、年賀状を毎年上司や同僚、後輩や部下などの
職場の人たちに送っている人と、そうでない人の年収には
140万円前後の差があるといわれています。
年賀状の作成して送る習慣がある人のなかで、課長や部長などの
役職についている人の割合は4割になっており、
年収の平均は500万前後になっています。
逆に、送っていない人の中で、役職についている人の割合は1割程度になっており、
平均年収は390万ほどで400万以下になっています。
この統計データだけを見ると、同年代よりも役職についていて、
収入も平均より高い人の多くが、年賀の挨拶を行っている割合が高いことになります。
年賀ハガキはプリンターなどの印刷機能が発達しており、
昔に比べると住所の宛先を手書きで行う必要はなく
それほど負担になる作業ではありませんが、
それでもメールに比べるとハガキの費用や
プリンターをセッティングする作業などはかなり面倒です。
しかし、その分年賀ハガキをもらう側にしてみれば、
わざわざ手間暇をかけて年始の挨拶をしてくれる相手に対してはかなり好印象になります。
年賀ハガキをこまめに送る人は、人とのコミュニケーションを大事にする傾向があります。
そのため、年賀ハガキを毎年送っている人は、
年始の挨拶だけでなくそれ以外の職場での飲み会などの
コミュニケーションの機会を大事にしていることが多いです。
特に、メールで年始の挨拶をするのに慣れている若い社員から、
手書きの年賀ハガキを送られてきたときは、
先輩や上司にとって非常に仕事ができる印象を与えることができるといわれています。

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