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年賀状について

遅れて出す年賀状…おさえておきたいポイントとは

年賀状か寒中見舞いか、マナーを守って正しい選択を

年賀状を出していない相手から、年賀状が届くことはよくあるものです。
しかし、その相手が職場の上司であったり、取引先の方であったりすれば、ゆっくりと過ごすことのできるはずの年始も気まずさを抱えてしまうものでしょう。
年賀状として出すことのできる期間は決まっているため、1月7日の松の内までとなります。
マナーとして知っておくと便利です。
どうしても1月7日までに年賀状を返すことができなかった場合は、寒中見舞いを返信しましょう。
年賀状の返信を、寒中見舞いとして送る場合は、書き方に一定のマナーがあります。
遅れているため、元旦や元日といった文言は使用できません。
加えて、御礼やお詫びの一言を添えておくことで、その人のために記した一枚であることをはっきりと認識してもらえます。
しかし、“忘れていた”と相手に認識されるような文言を記載しないほうがいいでしょう。
年賀状を出しそびれてしまった場合でも、寒中見舞いをしっかりと出しておくことで、マナーのある人間だとリカバリーできます。

年賀状を出すのが遅れてしまった場合

年賀状を返した結果、相手に“自分が出したから返信してきただけ”であると思われてしまうことは避けたいものです。
元旦であれば、いくらでも取り返しがつきますので、早めの対応が大切です。
年賀状は、31日あたりの投函であれば、1月3日に届くことが多くなっています。
1月2日の配達は休みとなっているため、元旦に年賀状を投函しておけば、1月3日に届く可能性がとても高くなります。
年賀状は消印が押されないため、1月3日に届いた年賀状については12月31日あたりに投函されたものであるか、年始に投函されたものであるか、などの判断はできません。
遅れて投函したとバレてしまうことはないでしょう。
配達が休みとなっていても、集荷や仕分けはしっかりとされているため、出し遅れた年賀状には早めの対応がおすすめです。

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