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喪中はがきについて

余った喪中はがきは交換出来る?

年賀はがきを毎年書いていますか?

現在はメールが普及していますので、
年越しのカウントダウンと同時に電子メールを送る人も多いものです。
しかし、日頃お世話になっている人や疎遠になっている友人に宛てて、
近況報告の意味も兼ねて年賀はがきを毎年出しているという人も多くいます。
現在はパソコンが普及していますので、簡単に作成することができます。
自分の子供の写真をプリントしたものや凝ったデザインのものなど様々です。
そのような中で手書きの年賀はがきをいただくと、
自分のために時間を作って書いてくれたという思いや、
文字から伝わる温かみを感じることができます。
毎年自分の近況報告も兼ねて年賀はがきを書いているという人でも、
年を重ねると身内に不幸があったために、
喪中はがきを書かねばならないという場面に遭遇することがあります。
喪中はがきは、定型文を印刷したものを業者に頼んで用意するのが一番早いですが、
最近は自分で作成するという人も増えています。
その時に、大量に印刷したために余らせてしまうことがあります。
一度しか使わない喪中はがきが余ってしまった場合は、どうすればよいのでしょうか?

余った喪中はがきはどうすればいい?

喪中はがきは白紙の状態のものでも、めったに使用する機会がないので、
手元に置いておくことはもったいないものです。
また、プリントしたものを余らせてしまった場合でも、
他に使用することができないために無駄になってしまいます。
しかし、郵便局で購入した弔時用の喪中はがきを余らせた場合は、
郵便局の窓口で1枚につき5円の手数料を払えば、普通のはがきと交換してもらえます。
普通のはがきを使う機会がないという人は、
52円切手や、差額を足して他の額面の切手と交換してもらうことも可能です。
自分の使いやすい額の切手に交換してもらえば、有効活用することができます。
その際には、できるだけ少ない手数料で済む組み合わせになるように窓口で伝えれば、
希望に沿うような組み合わせを考えてくれます。

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