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喪中はがきについて

喪中はがきにカラーデザインは使用してもいいの?

喪中はがきに最適な色について

喪中はがきを出す際には、デザインの色について注意する必要があります。
喪中はがきは、近親者が亡くなったことを知らせるはがきなので、一般的なルールを厳守しましょう。
まず重視したいのは、派手な色合いやイラストは避けるべきです。
デザインを選ぶのであれば、落ち着いた風合いを感じさせるデザインが好ましいです。
カラーバランスについても重要となり、落ち着いた雰囲気を感じさせる色を使うと、喪中はがきらしさが出てくるでしょう。
モノクロ印刷にする必要はなく、目立ちすぎる色でなければ色付けをしても問題ありません。
そのため、淡い感じや落ち着いた風合いのある色が望ましいです。
一生の間に喪中はがきを送る機会は、それほど多くないため悩んでしまいがちですが、テンプレートとして用意されているものを活用すれば、簡単に喪中はがきを作成することができます。

喪中はがきにカラーデザインを使ってもOKなのか

形式上使用できるデザインは、かなり少ないのではないかと思わせる喪中はがきですが、カラーデザインを使うこともできます。
カラーデザインといっても、カラフルでポップな色合いは適していませんが、落ち着きのあるカラーデザインであれば問題ありません。
喪中はがきは、原則としてシンプルなデザインが好ましいですが、最近ではモノクロ印刷を施しているケースのほうが少ない印象で、多少のカラー要素を入れるほうが見た目的にもしっかりとしたものになるでしょう。
また、故人の性格を考慮した色や、好きだった色をあえて用いて喪中はがきを作ることもおすすめです。
その際には、カラーだけではなく、イラストにもこだわりを持ちましょう。
しかし、故人の写真は受け取った相手に気を使わせてしまうため、避けます。
ネットスクウェアでも様々な種類の喪中はがきを作成することができ、数多くのカラーデザインを用意しており、お好きなデザインを選択いただけます。

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