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年賀状について

年賀状の保管期間について

おすすめの保管期間は2年

毎年送り合う年賀状の保管に悩んでいる人もいるのではないでしょうか。
一般的に、年賀状の保管期間に決まりはありません。
そのため、いつまで保管しておくかは自分次第です。
年賀状の役目は、年始の挨拶や1年間お世話になったことのお礼として送るため、読むだけで年賀状の役目が果たされます。
読んだ後に処分しても問題はありませんが、年賀状を処分してしまうと、その後困ることもあるのではないでしょうか。
しかし、お年玉付き年賀はがきという可能性があるため、1月16日の抽選発表を待ってから処分すると良いでしょう。
さらに、住所が変わっていたときや去年送られてきていたかを確認したいとき、子どもの年齢を確認したいとき、名前や漢字を忘れてしまったときです。
また、子どもの名前を忘れるだけではなく、一人目の子どもだったか、二人目の子どもだったか、女の子や男の子など、うっかり忘れてしまうこともあるでしょう。
わからないことがあった際に確認できるように、1年間は保管しておくことをおすすめします。
中には喪中の人もいるため、2年間保管しておくと安心です。

年賀状の保管ルールを決めよう

保管期間は人それぞれですが、古い年賀状が増えすぎると、収納スペースがなくなってくるでしょう。
自分なりの処分ルールを決めておくと、保管や整理がしやすくなります。
例えば、年末の大掃除の際に2年前の年賀状を処分するなどです。
また、お気に入りの写真やデザインの年賀状は、コレクション感覚でずっと取っておくのも良いでしょう。
喪中はがきも保管しておくことをおすすめします。
時間が経つと、誰が亡くなっていたのかわからなくなるものです。
喪中はがきを取っておくと、把握しやすくなります。
保管方法は、場所を取らないデジタル保管がおすすめです。
また、どうしても処分することができない年賀状も、デジタル化することで思い切って処分することができるようになるでしょう。
年賀状を処分する場合は、個人情報の消去を徹底してください。
マジックで宛名を消したり、個人情報保護スタンプを押したり、シュレッダーやハサミで切る、燃やすなどの処分方法があります。

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