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上司に出す年賀状のマナーと文例

上司に年賀状を出す利点とは

近年、インターネットの発達で、要件はメールで済ますということが多くなり、
それは年賀状にも影響を及ぼしてきています。
友人同士なら、新年の挨拶をメールで済ませてしまう人はとても多く、
別にそれは問題ではありません。
しかし社会人になると、会社関係、上司などに対する礼儀として、
年賀状をどうするかで悩むことになります。
社内規定などで年賀状のやり取りを禁じているなら気にすることはありませんが、
そうではない場合、上司や同僚には年賀状を送るのがマナーになります。
家族や友人、親戚などの近しい人たちに送るものと違って、
特に上司に宛てた年賀状には、約束事が多くあります。
これを破ると、せっかくの気持ちがかえって裏目に出てしまったり、
常識知らずのレッテルを貼られてしまうことにつながりますので、
文面やデザインなどに十分な気遣いが必要になるのです。

プロに任せるのも大切

家族や友人などの近しい人物に送るものとは異なり、
社内関係、特に上司に対してはマナーを守る必要があります。
文面も大切ですが、時期を外さないことも同じくらい大切です。
正月に届くのがベストですが、遅れた場合でも松の内までが限度です。
もしも事情があって遅れたら、年賀状ではなく寒中見舞いとして返事をしましょう。
文面の言葉づかいも大切で、社内の同僚、上司に対するものはそれぞれ違います。
言葉を間違えないよう、正しく使用するのが大事です。
またデザインも奇抜なもの、家族写真などは避けた方が無難でしょう。
そういったことが不安だ、面倒だという場合は、
印刷会社に頼んでしまう方が良いかも知れません。
その上で挨拶など、印刷されたはがきに自筆で一言付け加えることで、
気持ちが伝わります。
自分では難しいと思ったら、その道のプロに依頼する、
そういった柔軟な考え方も大切になってくるのです。

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