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年賀状について

海外にも年賀状を送ってみよう

海外に日本独自の文化である年賀状を送ってみよう

年賀状は、日本独自の文化ではありますが、海外の人たちにとっても新年を迎えることは特別な意味合いがあります。
世界各地で、新年を迎える瞬間にはカウントダウンイベントが催されており、花火などを打ち上げて、盛大に新しい一年を迎えている光景をメディアなどで目にしたことのある方も多いのではないでしょうか。
海外の方にとっては、年賀状を送り合う文化そのものはありませんが、似たようなものとして、クリスマスカードが挙げられます。
海外で送られているクリスマスカードには、クリスマスを祝うメッセージの他に、新年の挨拶も書き添えるのが一般的であり、年賀状と同じ役割を果たしているといえます。
クリスマスカードの代わりとしても年賀状を海外へと送付し、日本の文化を楽しんでみてはいかがでしょうか。
海外に在住している日本人の方へ年賀状を送るのも、先方に日本のお正月を実感してもらうことのできる素敵なプレゼントになるでしょう。

海外に年賀状を出す際の書き方と料金

海外宛に、郵便物を送れば料金が高額なものになってしまうと思っている人もいらっしゃるかもしれません。
しかし、はがきは18円分の料金を追加するだけで送ることができます。
つまり、年賀状を郵送する際の料金は70円となりますので、安く年賀状を海外へ送ることができるのです。
日本のように何日までに投函すれば、元旦に届くといったようなサービスはないため、お届日数表などを目安としながら逆算し、年始頃に届くように投函しましょう。
年賀状の書き方として、裏面に用いるメッセージは、ある程度自由に記載しても問題はありません。
しっかりと届けられるように宛名の書き方には、注意する必要があります。
宛名の書き方は、日本と順序が逆であり、まず相手の名前を書いてから、その下に住所を記載していきます。
住所の書き方も、狭い範囲から書いていくため、日本とは順序が逆となっています。
日本では、都道府県から記載していくのが一般的ですが、海外宛の郵便物の住所は部屋番号や番地から書き始め、最後に国名を書いていく流れとなります。

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