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年賀状について

時代によって変化している年賀状とは

年賀状は時代を追うごとに変化している

新しい年のお祝いや挨拶で送る年賀状は、日本人にとって馴染み深いものです。
最近は一時期に比べると、メールやSNSなどの影響から、年賀状を送る人も減りましたが、発行枚数は毎年30億枚を超えています。
ビジネス上の付き合いや普段会うことがあまりない親戚、友人に年賀状を送る機会もあるのではないでしょうか。
最近では、年賀状のデザインは大きく変化しました。
以前は、表面も裏面もすべて手書きというケースが見られましたが、最近は裏面のメッセージのみを手書きにするという人がたくさんいます。
その年の干支は、年賀状デザインにおいて不可欠な存在とはいえ、昔から変わらず利用されています。
パソコンの普及によって、これまででは考えられなかったようなデザインの種類が登場し、色使い豊かな絵柄の年賀状も多数見かけるようになりました。

時代に合わせた年賀状とは

時代によって年賀状は変化しましたが、変わったのはデザインだけではなく、気軽さも増しました。
今はネット印刷サービスを活用することによって、気軽に年賀状の作成が可能になり、オリジナリティのある年賀状が手軽に作成できます。
ネットスクウェアのサービスであれば、作成ソフトを使う必要がなく、ネット上で様々なデザインの組合せを行うことができ、用意されているデザインの種類もかなり豊富です。
パソコンの操作を行うだけで簡単に年賀状作りができる点が、時代によって変化した最も大きな部分かもしれません。
ネット印刷サービスを活用することで、これまで面倒に感じていた年賀状作成を短時間で終わらせることができるようになったのです。
また、進化したのは年賀状だけではありません。
日本郵政が販売するお年玉付き年賀状の切手欄では、その年の干支が描かれていますが、12年を経て変化しています。
羊であれば、12年前は編み物をしていましたが、2015年ではマフラーとなり編み終わっていました。
そんな変化を楽しむことができるのも年賀状ならではないでしょうか。

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