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年賀状について

年賀状を準備するスケジュールについて

年賀状はスケジュールで管理しよう

一年間があっという間に過ぎてしまうという人も少なくないでしょう。
年賀状は、12月に準備しようと思っていても、12月は師走と言われるくらい忙しい人が多く、年賀状を元旦に間に合わせることができないと、毎年慌ててしまっている人も多いのではないでしょうか。
最近では、SNSなどで新年の挨拶は済ませるという人も多いです。
しかし、お世話になった人や普段連絡とることがあまりない友人、親戚、上司など新年のご挨拶として年賀状を送り、近況報告や感謝の気持ちを伝えてみてはいかがでしょうか。
年賀状は、12月25日までに投函すると元旦に届くようになりますが、ギリギリではなく時間に余裕を持って、スケジュールで予定を立てて年賀状を準備しましょう。

年賀状のスケジュール

12月25日までに年賀状を投函すると、元旦に届けることが出来ますが、12月は仕事や飲み会などで、何かと忙しくなってしまうことが多いのではないでしょうか。
年賀状の受付が始まる12月15日を、投函する目標の日としてスケジュールを立てましょう。
12月15日を目標にすることによって、もし遅れた場合でも25日までに間に合わせることができます。
また、誰に年賀状を出すかなどの宛名整理は、11月1日までに終わらせるスケジュールがおすすめです。
どのくらい年賀状を出すかなどを早めに決めておくことで、年賀状の早割サービスなどを利用することもできるでしょう。
12月1日までには、年賀状に宛名や一言書き添えるだけの状態するスケジュールを組み、12月にやる作業を少なくしておきます。
喪中はがきは、12月の中旬頃までには届くようになっているので、届いた場合には除外します。
年賀状は、地域によって異なりますが1月7日の松の内までに出すのが一般的です。
もし、忙しくてスケジュールを立てることができずに、年賀状が間に合わない場合は、寒中見舞いにしましょう。

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