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年賀状について

年賀状を手書きの筆文字で

手書きと印刷

現在では、用件を電話やメールで済ませてしまうことが多いですが、綺麗な文字で書かれたはがきや手紙は、印象に残るものです。
最近の年賀状や手紙は、パソコンなどで文字を書き、印刷されているものが多いですが、手書きで書くメリットもあります。
手書きは面倒に感じることが多いですが、自分の特徴を出すことができたり、相手の印象に残る確率が上がったり、気持ちを込めることができ、その気持ちが伝わりやすいというメリットがあげられます。
日本人の習慣である年賀状は、一度に何人にも送るため一枚一枚手書きは大変ですが、宛名も裏面も全て印刷された年賀状と、表面は印刷、裏面は手書きの年賀状では、どちらが目に留まり、温かみを感じるでしょうか。
毎年12月に入ると年賀状の準備を始めます。
仕事が忙しく、年賀状を準備する時間がなかなか取れない人もいますが、できるだけ手書きの年賀状を作成してみてはいかがでしょうか。

手書きにする場合は筆文字がおすすめ

パソコンの普及により、現在では文字を書くという機会が少なくなっています。
ボールペンを使いメモを取ることはあっても、筆を使用する機会がないのがほとんどです。
文字の美しさは、知的に見え、仕事ができるように見えるというメリットがあります。
綺麗な文字で書かれた年賀状やはがきは同じ内容でも、印刷されたものより心がこもっているように感じるものです。
手書きで年賀状を書く際は、筆文字を使用してみてはいかがでしょうか。
筆文字は、難しいイメージがありますが、シンプルな構成にすれば難しくありません。
例えば、「初春」と日付だけ書くという年賀状です。
シンプルですが、手書きで書かれた筆文字には温かみがあり、印象に残る一枚になります。
イラストが印刷された年賀状も良いですが、今度は一言、筆文字を入れてみてはいかがでしょうか。
筆文字を使って、1年間の感謝の気持ちが伝わる年賀状を作成しましょう。

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