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年賀状で英文の賀詞を使ってみよう

マンネリ化した年賀状

毎年、年賀状をつくっている人は、年賀状のデザインがマンネリ化してきます。
同じようなフレーズは、他の誰かと被っていることもあるので、印象にのこらない年賀状のひとつになっている可能性もあるでしょう。
マンネリ化した年賀状から脱出する方法のひとつとして、フレーズを変えてみるのはいかがでしょうか。
毎年使用している「明けましておめでとうございます」のフレーズを英文に変えるだけで、おしゃれな年賀状になります。
しかし、間違った英文のフレーズを使用してしまうと、少しもったいないので正確な英文を使用しましょう。
また、新年の挨拶を英文に変えるだけでなく、使うとおしゃれに見える英文もあります。
英文を使用した年賀状で印象に残る年賀状を送りましょう。

使いたい年賀状の英文フレーズ

年賀状に使用する英文で、最も間違えやすいフレーズは「A Happy New Year」です。
A Happy New Yearは、新年が開ける前に使用する言葉なので、新年が明けたあとは「Happy New Year」が正確です。
なぜ多くの人に間違った言葉で伝わってしまったのかというと、アメリカやヨーロッパではクリスマスと新年の挨拶を行うからです。
正しい言葉を年賀状に使用しましょう。
また、言葉を英語に変えるだけでなく、文末に「:)」を使用してみましょう。
「:)」は英語でメールなどのやり取りを行う際によく用いられる顔文字のようなものです。
横から見るとニコちゃんマークのように見えるため、よく顔文字として使用されます。
「:)」を使用すると、英語ができる人のイメージを与えることができるでしょう。
他にも、年賀状で使用できる英文は、「New Year’s Greetings」です。
「Happy New Year」と同じ意味を持つ新年の挨拶言葉です。
「Happy New Year」はよく使用されていますので、「New Year’s Greetings」に変えてみてはいかがでしょうか。
また、最後には「Have a wonderful New Year!」がおすすめです。
「素晴らしい新年を」という意味なので、さりげなく最後に添えてみてはいかがでしょうか。

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