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年賀状について

年賀状のビジネスマナー

進む年賀状離れ

メールやスマートフォンの年賀状サービスにより年々、年賀状離れが進んでいます。
ネットを利用する方がカンタンでお金もかからないからですが、
ビジネス上で出す年賀状はやはり、形の残る紙の年賀状を使う人が
ほとんどではないでしょうか。
ビジネス上の年賀状は会社で印刷した物を使う人がほとんどだと思いますが、
ビジネスマナーをわきまえて、心を込めて送ることで、取引がなくなってしまった
企業担当者に思い出して貰え仕事を依頼されるなどビジネスチャンスにも繋がります。
また、学生時代にお世話になった恩師や先輩など長年会っていない目上の人にも
年賀状なら失礼になることなく、気兼ねせずに出すことができます。

年賀状のビジネスマナー

過去に取引のあった企業担当者や恩師など目上の人への年賀状には
以下のような点に注意しましょう。
●会社から出す年賀状には、必ず手書きのメッセージを添えましょう。
●黒インクの万年筆・毛筆・筆ペンを使って書きましょう。
●必ず元旦(1月1日の朝)に宛先に着くように出しましょう。
●賀正・迎春・寿などの賀詞は、簡略化した表現です。
恩師など目上の人に出す場合「謹んで・恭しく」のどちらかを入れましょう。
●句読点(。や、)は使わない。
●縁起の悪い言葉を使わない。
去年も忌み言葉なので、旧年や昨年などに変えましょう。
●個人宛には「様」をつけますが、お世話になった医師や恩師には「先生」とします。
部長など役職名を用いますが、役職に様をつけて「部長様」としてはいけません。

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