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年賀状について

年賀状を用いたコミュニケーションの取り方

年賀状だからこそ可能なコミュニケーション方法について

年賀状は、一年に一度コミュニケーションを取ることができる昔から行われている習慣です。
日本では以前から親しまれていますが、他の方法にはない年賀状ならではのメリットがあります。
例えば社会人になると、学生時代の友人や恩師など、普段中々会ったり電話したりする機会はないかもしれません。
しかし、年賀状であれば、定期的にコミュニケーションをとることができるでしょう。
最近ではインターネットの普及に伴って年賀状ではなく、メールやSNSで済ますというケースが増えているのではないでしょうか。
年賀状は元々、年始の挨拶に行けない人へ出す書状だったそうです。
以前は新年から年上の方やお世話になった方の自宅を訪ねて挨拶まわりをしていました。
しかし、すべての人へ挨拶に行くのは難しいため、感謝の気持ちを表した年賀状を送るようになりました。
送る相手に合わせて、感謝の気持ちを年賀状で表してみてはいかがでしょうか。

毎年の年賀状を有効活用したコミュニケーションの取り方とは

プライベートにおいても、そしてビジネスにおいても年賀状はコミュニケーションツールとして活用できます。
若い世代であればSNSを活用していることも多いですが、それより上の年代にはやはり新年の挨拶として年賀状が適しているでしょう。
また、同年代であっても、年賀状はその人の近況を知ることができます。
子どもが生まれた、結婚したなど様々なことを年賀状ははがき一枚で知ることができるのです。
また、インターネットは情報を伝えることにはもちろん優れていますが、年賀メールをもらうよりも、年賀状一枚のほうが印象に残るのではないでしょうか。
普段ビジネスやプライベートではパソコンやスマートフォン、タブレット端末を活用したデジタルでのコミュニケーションが一般的ですが、だからこそ年賀状のアナログによるコミュニケーションの取り方は今後求められるでしょう。

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