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年賀状について

年賀状にペットの名前を書いても良いのか

ペットも家族、年賀状に名前を書きたい

ペットは、家族の一員だと考える方も多くなりました。
一年に一度の新年の挨拶である年賀状は、送る側としては家族であるペットの名前を年賀状に書きたい、と思う方もいるのではないでしょうか。
しかし、年賀状にペットの名前を書いても良いものか、マナーとして不安に感じることもあるでしょう。
個人的な年賀状であれば、家族全員からの心がこもったご挨拶として、ペットの名前をかいても構わないというのが昨今の風潮です。
特に書いてはならないというマナーは存在しません。
受け取る側にしても、ペットの名前が入っているからと言って、不愉快に思う方もあまりいないでしょう。
年賀状は、旧年中にお世話になった方へのお礼とともに、新年のご挨拶をすることが目的です。
近年では、遠く離れた方や、滅多に合えない方に、一年に一度の近況報告として使われる意味も強くなりました。
年賀状にペットの名前を書く場合、書き方には気を配る必要があります。

年賀状にペットの名前を書くには

頻繁に会う方に出す年賀状は、いきなりペットの名前が書いていてもあまり驚かれることはないでしょう。

しかし、滅多に会えない方や、年賀状だけのやり取りをしている方は、いきなりペットの名前が書いてあると、不思議に思うかもしれません。
子どもができたのか、お祝いすべきかなど困らせてしまう事もあるでしょう。
ペット名前かどうか、知らない人が見たら判断がつきません。
大切な新年のご挨拶は、受取側の事をよく考え、列記した名前がペットだとわかるようにきちんと配慮しましょう。
例えば、名前の後に(犬)や(猫)とつける、名前の前後にペットとわかる絵文字をつけるなど、相手が「これはペットだ」とわかるように工夫します。
そうすることで、受け取った側も近況として「ペットを飼ったのだな」と知ることができ、余計な心配をさせずに済みます。
ペットの名前はあまり強調させず、あくまでも人間が主になるようにしておくことが、どなたにも快く受け取ってもらえる年賀状になるでしょう。

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