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友人に出す年賀状のマナーと文例

友人に送る年賀状の余白に一言を

気心の知れた友人たちへ送る年賀状は、
内容的にも親しみに満ちている文面であるべきです。
たくさんの年賀状を出す中でも、その多くは友人へ当てたものが多いでしょう。
内容も、もらって嬉しいと思えるような、堅苦しさのない、
親しみにあふれた表現での内容がお互いにハッピーな年賀状になります。
ひとりひとりの顔を思い浮かべて、相手を思いやる心を込めて、
その人にピッタリな文面を考えて書きましょう。
たまにしか合わない友達もいれば、頻繁に顔を合わせる友達もいます。
親しき中にも礼儀ありで、最低限のマナーは維持しつつ、
相手にとっても嬉しい言葉を考えてみることです。
印刷するタイプのはがきであっても、そのはがきの余白に、
その人に向けた手書きのメッセージを添えれば、貰った方も思わず笑顔になるものです。
そんな小さな心遣いが、相手の心に伝わりますし、
心もほっこりとするやりとりのはがきになります。

友人への年賀状の文例

友人への年賀状を送るにあたり、
ハッピーになる書き方を文例として知っておくのも良いでしょう。
スタンダードですが、あけましておめでとうございます、
という言葉からはじめるのは良い文例の一つです。
「旧年中はいろいろお世話になりました。本年もよろしくお願いします」と続けます。
平易なワードを使用しているので、友達には適度な表現です。
英文を加えると、さらにカジュアルな雰囲気になります。
そこに「みなさまのご多幸をお祈り申し上げます」と続ければ、
シンプルにまとまって伝わりやすいでしょう。
謹賀新年で始まる文章は、友達に宛てても良いものです。
昨年は大変お世話になりました、と言った言葉も加えます。
少し硬い文面ですが、友達同士でもOKな書き方です。
手紙のように、近況を書いた少し長めの文章でも、
仲の良い友達には楽しく読めるメッセージとなります。
短めに近況を書いて、相手を気遣う言葉も忘れずに添えて書くのもポイントです。

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